AUSTRIA−WIEN

シカゴ在住のロードランナーさんミレニアムのオーストリア写真集

AUSTRIA WIEN

路面電車

ホール

ウイーンの路面(トラン)電車は簡単、街をぐるっと回って、 また戻ってくる。ウイーンは昔の映画、オーソン ウエールズ の”第三の男” から最近の映画は”恋人までの距離”? 歩いても、楽しい、、カフェ、レストラン、有名な ”サッカー タート”チョコレート でカヴァーされた、 スモモジャムを挟んだケーキ、(実を言うと、友達、 ウルフギャングから頂いてホテルの椅子に置き忘れた) 今でも、思うと残念!

2000、ミレニアムを迎える旅にオーストリア(ウイーン) ハップスブルグの制覇を訪ねて、ウイーンの街から、 スタート。今シーズンから、ウイーン フィルのコンダクト は小澤 征祠、小さなコンサート ホール、ウイーンの 人達は”ゴルーデン ホール”と呼んでいいる。 ここで、カラヤン、バーンスタイン、シューベールト、 超有名な音楽家が活躍したとは、、、

宮殿

モーツアルト

レストランで、ヴィエナ シュニッチェル、 そして、宮殿、ベルヴェーデ、シェーン ブルンなど,など、忙しい!感激はベルヴェーデ 宮殿にコレクションされている、グスタフ クリムト の絵。この宮殿はオイゲン公のサマーホーム。  

モーツアルトの銅像、寒そうに建ってた、 ヨハン シュトラウスはキラキラ、輝いて、 それより、オールド ターンの レストランが気に入りました。

ベートベン

ホール

ベートベンの像   ウイーンフィル コンサートホールの 中にある通路、(楽屋の通路)にある このベートーベン像は、ニューヨークから 来る,バーンシュタイン が何時も、公演の前に、 楽屋入りの際、この像を撫でて、コンーサート のステージに向かったそうです。

ウイーンを訪ねて   ウイーン フィル コンサート ホール 玄関 ロビー天井、見るだけで、リッチ である。何処にいっても、天井を見る 習慣、それだけ価値のある建物。 本当に小さい ホール、こじんまりとした。

フンデルト バサー

国立オペラ

フンデルト バサーの建築ビル、 お伽話し、目茶冒険のデザイン! これが、この街に溶け込んでるから、まか、不思議! ゴミ処理場まで、デザイン、遊びがあるからネー 金色の丸い煙突から、白い蒸気がモコモコ

国立オペラの天井、何処にいっても、 天井を眺めて、足元が危ない!

ヨハン

クムリト

金ぴか ヨハン シュトラウス 本文   ピカピカ、でも嫌見がない、これが西郷さんが ピカピカだったら??

グスタフ クリムト 有名な絵、カードに良く使う。 200号ぐらいのサイズで、凄くインパクト あるよ! 

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