CZECH−Prageu

チェコの世界遺産 「チェスキー クムロフの街」 と「エゴン シラー」

チェスキー クムロフ

チェスキー クムロフの街

チェスキー クムロフの街

世界遺産の街

チェッコ リパブリックのプラハ南に、車で約3時間、 の街”チェスキ クルムロフ” 1992年にユネスコ の世界遺産として認められた、美しい街。 ヴァルタバ川が街を流れる美しい風景画の街。

街の中のレストラン(海鮮料理)も、ちょっと 遊びの看板、、、お値段も安い、イタリアンもあった。 でも、驚くほど、安い、、ホテルも安い、、 但し、夏は満員、ヨーロッパ中から、人が来る。

チェスキー クムロフの街

エゴン シラーの絵

街全体がまるで絵本から抜け出たような〜〜、 ヴァルタバ川の流れる音が,耳に優しく、レンが色の 屋根、まず感激の風景

この街で生まれた母を慕い、しばらく住んだ画家、 エゴン シーラーの美術館がある。彼は28歳でこの世を 去ったが、相当の”悪”と言われ、彼の描く絵は、、 とても、ここでは、、お見せできないぐらいの エキセントリックな絵、但し、画家の仲間から、 ポールクレー、グスタフ クリム、などを友人に 彼の絵は欧州の画壇では、認められていました。

エゴン シラーの絵

 

これもエゴン シラーの絵、本当は、裸婦でも、 もう、強烈な描写で、春画的な絵、スケッチが多く、 生涯を追える28歳まで。たった350枚程度の 絵しか、残していない。 私は、この街が世界遺産であることを知る前に、 エゴン シラーの美術館の有るのを知って、訪ねたかった。 そこで、大発見! ボヘミヤの一番、美しい街を知りました。

戻る

戻る